フェアストンに変更してからはじめての受診

ここでは、「フェアストンに変更してからはじめての受診」 に関する記事を紹介しています。

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昨日はフェアストンに替えてから初めての、乳腺外科受診。


ひさびさ待ち時間が長かった。診察室に入ると、
「どんな症状でしたか~?続けての飲んでくださいと言いましたけどどうなりました?」
とT主治医。


「倦怠感と筋肉痛があったのですが、10日ちょっとで消えていきました」
と答える。

そうそう、筋肉痛が残っていたが、あれから数日後それも消えた。


ノルバデックスの時は筋肉痛はなかったが、
倦怠感は同じというと、

「フェアストンのせいかはわかりませんね」って。



いえ!フェアストンのせいです!



大声でいっとこ。
あ、実際診察室では言ってませんよ。


それから月曜の夜お風呂掃除してて、前かがみになったら
なにやら頭がフラフラして、それから一気に予期不安が増!
体調が悪い。ふわふわしてる。


「このふわふわは不安のせいで、フェアストンのせいじゃないですよね?」と
安心したいが為に言ってみたりする。

もちろん「違うと思いますよ」と言われる。



終わり際、もう一度言ってみる。

「先生このふわh........」
「浮ついてるの?(笑)」

また意地悪言ってる................

「それならいいんですけどね~~」と返す(`・ω・´)



2月11日に飲み始めてまだ1ヶ月経過していないので、
今回あと1回リュープリンは打つと伝える。

副作用は1ヶ月くらい様子見ないとわかりませんよ、とT主治医が言ったから。

なのに、フェアストンの血中濃度が定量になるのはいつ頃か訊ねると、
「数日でしょう」って (`・д´・ ;)

なんですってーー


じゃあ副作用も別に今後変化することもないじゃないか....................


でも、今回打たないという心の準備していないので、打つことにした。


「あ!!先生!リュープリン2回続けて右でしたよ!」

思い出して言ってみた。
「別に交互に打たなくてもいいんだけどね。しこりになってないでしょ?」って。

うん、私ももうどっちでもいい(笑)



カテゴリーがフェアストンなので、この辺で終わりにしよう.........( ̄∀ ̄)

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