不安神経症のリハビリの最中乳がんに。「なんでまた私なのよー!!!」と嘆いてもいられず・・・怒涛のしこり発見~治療記録の赤裸々本音ブログです

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乳がん闘病記22歳から不安神経症を患っていた私、予期不安のみになりリハビリの最中の 2010年に今度は乳がんに!!
このブログはその記録と日記を書いています。
2010年1月:43歳になる年、10回目の検診で右胸にしこり発見 。細胞診の結果良性 。
4月:3か月後の経過検査で見逃される。
5月:自ら受けた2度目の細胞診でほぼ癌と判明。
6月:告知、8月:右乳房温存手術
9・10月:放射線治療 11月からホルモン治療中。

※注

検索でいらっしゃった方へ
文末に追記あり




11月21日金曜日は、耳鼻科受診の日だった。
今回から2か月に1回と、診察の間を開けることにした。

I市民病院は11月から移転し、うちから少し近くなった。
21日は移転して初めての受診。


びっくりしたな~
めっちゃ大きくて広いんだもん。


稲沢市民病院 


N大と違い、ワンフロアが広いので
ほとんどの科が1階にあり、2階は少ない。
なのに階数は何階まであるんだろう、しかも2棟。
で、この日早速迷子になった。


そして大きく変わったことがある。
前は中待合室がなく、背もたれの低い椅子に座ってるのがすごく辛かった。
ほら、ふわふわするから。

これからは、診察室前の中待合室の椅子に座って
壁に頭つけて座ってればいいので、すごく楽ちんだ~~
良かった。



肝心の診察。

また同じ質問。
「どんな時ふらつきがひどいですか?」

前回も前々回も言ったはず、
「不安がひどい時です」と。

「それだったら、薬は飲んでいた方がいいですね。
やめたらひどくなっちゃうと思います」


って、言わないでよ・・・・・


そもそもメリスロンとアデホス飲み始めたのは、
良性頭位発作性めまい症だったからでしょ?

不安神経症のふわふわには効果ないのだし、
本当は飲まなくてもいいんだから。


あーーー、もう決定。一生飲み続けること決定。

奇跡的にこのふわふわが治れば、話は別だが。


ま、いいか。
総合診療科の主治医が、メリスロンは
「毒にも薬にもならない薬」って言ってたから。


++++++


それにしても、N大が異常なんだろうか?
毎回その日の予約が確か2000名超えだっけ?
いつも入り口に数字が出てる。

I市民病院、この日の会計番号11:30の予約で300台。
すぐに会計が出来た。

当たり前か、大学病院と市民病院比較する方がおかしい。



そして、駐車場。
なぜにこんなに広大なんだろうか。

空いてるから建物近くに止められるからいいけど。

ただ1つ言いたい!


出口の案内がないので、出口がどこか全くわかりません!!

あれさ、絶対事故るよ.....................


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追記
検索でいらっしゃった方のために・・・・・


I市民病院 乳腺外科は、私の乳がんを最初見逃した病院です。
医師の暴言についても書いています。
左のカテゴリーからご覧くださいね。


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