不安神経症のリハビリの最中乳がんに。「なんでまた私なのよー!!!」と嘆いてもいられず・・・怒涛のしこり発見~治療記録の赤裸々本音ブログです

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乳がん闘病記22歳から不安神経症を患っていた私、予期不安のみになりリハビリの最中の 2010年に今度は乳がんに!!
このブログはその記録と日記を書いています。
2010年1月:43歳になる年、10回目の検診で右胸にしこり発見 。細胞診の結果良性 。
4月:3か月後の経過検査で見逃される。
5月:自ら受けた2度目の細胞診でほぼ癌と判明。
6月:告知、8月:右乳房温存手術
9・10月:放射線治療 11月からホルモン治療中。

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5月18日の3か月検診の記事を書くのが遅くなってしまいました><

・・・・・・

先々週の18日水曜日は、術後9カ月で3回目の三か月検診だった。

いつも2時間待ちなのに、次回の予約の取り方が変わった為、
その分早く終わるせいか、その日は早く呼ばれてしまった。

本来なら一時間前に来て、採血をするのだが、
ど~せ2時間待ち、と予約時間ぎりぎりに来て取るので、
順番が来た時には、まだ結果が出ていなかった。

なので、先に触診をすることに。

身支度をしながら、
「先生、こないだの腕の痛み、肩関節周囲炎でしたー」と報告する私に、

「それって、そう言ってるけど、四十肩だよね」と
にっくたらしいことぬかすT主治医。

やっぱり私で息抜きしてるんだな・・・・・

肝心の触診はと、
気になってた、傷周りの赤みも硬さも問題なしでほっと一安心。

数日術側の手がむくんでいて、リンパ浮腫ではないかと心配していたのだが、
それは肩関節周囲炎(あくまでもこれが病名でっす)で、動かさないから
むくみやすいそうだ。

「心臓より上に上げてるとむくまないから 寝る時はクッションの上に腕乗せるといいよ」
とたまには頼りになるではないか!


それで、血液検査だが、
「次回まで待てないくらい酷かったら、今日中に電話するから」
と楽しそうに言う主治医に、
「そんな怖いのは嫌です、また後出来ます」と言うと、
「じゃあ、もし異常があれば、診察室へ呼びます。
なければそのまま受付で、結果のプリント貰って帰ってください」
ということになった。


それから一時間後、恐る恐る受付へ行くと・・・・・

「はい、〇〇さん、異常なしでしたよ」
と満面の笑みでプリントを渡されたのであった。

ホッ


が、しかし!
帰りの車の中で、数値を見てみると、
中性脂肪が正常値をオーバーしてるではないかぁ!

最近、ケーキ解禁してしまったからね・・・・・
気をつけねば!


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